今夜くらべてみましたでチュートの徳井さんがすごいドローン買ったと言っていた

 

Parrot Disco FPV Skycontroller2 Cockpitglasses パロットディスコ ドローンFPV

 

2016年12月7日水曜日(火曜日深夜)に放送していた日本テレビ系列のチュートリアル徳井さん、フットボールアワーの後藤さん、AKB48の指原さんらが出演している番組

 

“今夜くらべてみました”の中で、チュートの徳井さんがうっかり買ってしまったと言っていた全翼ドローンがすごい魅力的!

 

ドローン好きじゃなくても響きます!

 

 

パロット社(parrot)

 

Parrot Disco FPV Skycontroller2 Cockpitglasses パロットディスコ ドローンFPV

 

ドローンの先端にカメラが付属、Parrot Cockpitglasses(ゴーグル)装着で、

 

これまたなんとも圧巻のバーチャル飛行体感ができます!

 

 

ちなみにチュートの徳井さんは、都会で飛ばす場所が無くて、まだパロットディスコで遊べていないと話していました!
(^^;

 

 

パロットディスコの特徴

 

写真
1080p Full HD camera ビデオ360p/720p
GPS + GLONASS

 

メモリー
32GB

 

バッテリー
2700mAh / 使用時間は最大で約45分

 

 

 

パロットディスコの内容紹介

 

パロットディスコ本体
充電チャージ+ケーブル
USB ケーブル
ユーザーガイド
固定翼型プロペラ×2

 

スカイコントローラー2
スマートフォンおよびタップレットマウント
USBケーブル
充電チャージ+ケーブル
Parrot Cockpitglasses専用ゴーグル
ストラップ
スマートフォン用ドロワー

 

 

 

 

▽楽天市場

 

パロットディスコ ドローンFPV>>

 

 

▽アマゾン

 

パロットディスコ ドローンFPV>>

 

 

2016年1月に開催されたCES2016(米国)で初お披露目だったみたいです。

 

 

▽ドローンに関する航空法などは、国土交通省のこちらで確認できます。

 

ドローンの飛行ルール>>

 

 

 

 

2016年年末最新情報

 

 

 

 

 

 

 

 

お役立ちコラムNO.196

 

クレジットカードの申込み時に行われる審査について

 

金融会社の審査をクリアできなければ、クレジットカードを新規で発行することはできません。

 

クレジットカードを作成する際に、どんな人であったとしても避けて通れないのが申し込み時の審査です。

 

はじめて申込みをする人は、クレジットカードの審査を受ける時にはドキドキするものです。

 

クレジットカード会社は一体どのような点を重視して、申込み時の審査を行い、合否の判定を下しているのでしょうか。

 

クレジットカード会社の審査は信用能力を見ているため、書類にミスがないことがとても大事です。

 

新たにクレジットカードを発行する時には、総合的に見極めて、カードを利用しても大丈夫かを調べます。

 

提出した書類が事実とことなることばかりだったら、信頼性に乏しい人として、クレジットカードは発行されません。

 

クレジットカードの申込書を送付する前には、記入漏れが無いか必ず確認しましょう。

 

クレジットカード会社が審査の際に必ず確認をするのが、借入金の返済トラブルの有無です。

 

他の金融機関で起こしたトラブルであったとしても、信用情報機関に登録されているため、必ず分かるようになっています。

 

信用情報機関に照会した際に何らかの返済トラブルの記録が残っていた場合には、審査に通ることはほとんどありません。

 

カード会社の中には、信用情報会社から受け取った情報をメインにして審査をし、カードを発行するかを決めることにして、速やかなカード発行を行っているところがあります。

 

新しくクレジットカードを発行してもらう時に、滞りなく審査をクリアできるように、普段から期日通りの支払いを心がけましょう。

 

 
 

 

お役立ちコラムNO.197

 

住宅ローン金利の種類と特徴について

 

変動金利で借りるか、固定金利で借りるかは住宅ローンを借りる上での大事なことですが、その他の要素もあります。

 

国内金利はとても低い状態になっていて、かつてない低金利での融資が受けられます。

 

金利が低い今こそ、新しく住宅ローン融資を受けて家を買うには、とてもいいタイミングなわけです。

 

住宅ローンを組む時に多くの人が意識するのが、固定金利にすべきか変動金利を選択すべきかと言う点でしょう。

 

借り入れ後に金利が変わった時、影響を受けるのが固定金利ではローン会社、変動金利では住宅ローンを利用した側です。

 

変動金利の住宅ローンの方が金利が低く抑えられているので、返済金額を少なくすることが出来ます。

 

返済に要するお金をできるだけ少なくしたいという時は、低金利で借りられるほうを選びたくなりますが、それ以外の要素も考慮に含めることが重要になります。

 

金利が今以上に上がった場合の対処方法についても、検討しておきましょう。

 

住宅ローンの返済プランを立てる時には、無理なく返済できる金額を最初は設定し、余剰が出た分は貯金に回すという考え方もあります。

 

借入れした後に金利が上昇して、返済額が高くなった時には、その貯蓄を使って繰り上げ返済できるように準備をしておく事です。

 

繰り上げ返済によって、元金の返済ペースをあげることができますので、結果的に利息の支払い額を減らせます。

 

変動金利で金利の低さを享受しつつ、この繰り上げ返済準備のできる住宅ローンを組む事が、リスクを考えた方法と言えます。

 
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